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  <title>PTA戦争</title>
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  <description>主婦、家事で手一杯の毎日なのに、ＰＴＡにまで生活をかき乱されて・・・。毎日が色んな意味で戦争ﾃﾞｽ(;´･ω･`A``</description>
  <lastBuildDate>Tue, 01 May 2007 07:23:31 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>引継ぎ</title>
    <description>
    <![CDATA[今日、ようやく復活できそうな予感で#%D:177%#<br />
旦那にﾈﾁﾈﾁと言われたけれど、専門部の引継ぎに出席した#%E:225%#<br />
まだ、ちょこっとｸﾗｸﾗしていたけれど<br />
そこは気合ｨ☆p(・&forall;p(・&forall;・)q&forall;・)ﾉ・)ﾉﾀﾞー♪<br />
<br />
8：50に会議室集合で、各部引継ぎも割とすんなりといき、<br />
本部は会議室で運営委員会の最終調節に、取り組んでいた。<br />
<br />
ふと、行事の確認で教頭先生のところへ、行かなければ行けなかったのを思い出し、<br />
職員室へ行くと、何やらご機嫌斜めな教頭先生が・・・#%E:196%#<br />
いやぁな空気・・・(。-&omega;-)<br />
専門部の引継ぎで、教頭先生もてんばっていたのかもしれないけれど、<br />
また色々と融通の利かないことを言い出したのだ・・・。<br />
(；-&omega;-) =3 ﾊｧ～<br />
言い出したらｷﾘがない位、教頭先生はあれやこれやと問題をつけ、<br />
これから先が大変そうだなぁ・・・って思った#%E:225%#]]>
    </description>
    <category>PTAな話し</category>
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    <pubDate>Tue, 01 May 2007 07:23:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>欠席</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>まだ今朝も調子は最高に悪く、熱は微熱。<br />
お腹は全体がきゅーきゅーと痛い#%E:196%#<br />
<br />
だけれど、今日は施設開放委員会という、要するに<br />
学校が休日等の時に学校を利用する方々の、総会があって<br />
這ってでも出席したほうがいいのかな・・・と思ったの。<br />
けど、旦那が<br />
<font color="#0000ff" size="5">PTAが何？体とどっちが大事なの！<br />
</font>と、激怒していたから#%E:175%#まぁ、怒って当たり前なんだろぅけれど、<br />
総会の時間までに、代理で行ってくれる人をみつけなくてはならなかったｗ<br />
<br />
布団に入って、ぼぅ～っとする頭で<br />
寝込んでいること・・・<br />
今日が総会ということ・・・<br />
代理で行って欲しいのだ・・・ということを、メールにまとめて<br />
グループ送信した#%E:213%#<br />
<br />
副会長の魅ｻﾝが「今日行ってあげるよ。」とすぐに返信くれたので<br />
ひとまず、&epsilon;=&Sigma;(￣ )ホッ<br />
そして、前会長の乃ｻﾝに「今日は代理で魅ｻﾝが出席します。」<br />
と報告し、また深い眠りについたｗ<br />
<br />
総会の報告は、夜あった。<br />
教頭先生が地域の方々に色々と細かいことを言っていて、<br />
嫌な顔をされたそうだ#%E:196%#<br />
細かいこと・・・とは、<br />
・パソコンルームを使ったら、電気代を徴収したぃ。<br />
・クラブチームが使用する水道代も、別途徴収・・・。<br />
とかだそうだ・・・ｗ<br />
あんま・・・細かい事、言わないでょぅ～。<br />
後でやり難くなるんだからｗ</p>]]>
    </description>
    <category>PTAな話し</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/pta%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/%E6%AC%A0%E5%B8%AD</link>
    <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 06:35:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>背中が痛い</title>
    <description>
    <![CDATA[なんだか昨日の夜から背中が痛いんだよな・・・#%E:196%#<br />
<br />
でも今朝は肩から背中に掛けて、痛いしなんだかだるく感じるの#%E:225%#<br />
なんなんだろぅ・・・。これは・・・。<br />
と思いながら、頑張って用事をこなしていたけれど、とうとう限界が来て<br />
横にならずにはいれなくなったのね#%E:197%#<br />
子供達には、ご飯は食べさせてあったけれど<br />
とにかく横になりたくて、「ちょっとだけ横にさせてね。45分になったら声掛けて。」と<br />
子供にお願いし、布団に入りながら（寝不足かもしれない。<br />
寝たらきっと治るよ。）と、<br />
<font color="#3366ff" size="4">寝たら治る<br />
</font>そう思って寝たの。<br />
完全に寝入ってたあたしは、子供達の声掛けに目も覚めずに<br />
8：30過ぎまで寝ていたの。<br />
やっぱり起きたら、背中が痛いのも少し楽になっていて、<br />
<font color="#008080" size="4">寝不足だったんだぁ～♪<br />
</font>と、気楽に考えていたの。<br />
<br />
洗濯ﾓﾉを干して、洗い物して掃除機掛けて・・・ｗ<br />
トイレはお昼に掃除すればいいかな～。<br />
それまでﾏｯﾀﾘ、コンチェルト～♪<br />
<br />
そして、コンチェルトをしながら思ったこと・・・。<br />
ＭＡＰ移動に時間かかって遅々として進まないじゃなぃ#%E:186%#<br />
・・・ではなく#%E:196%#<br />
あれぇ#%E:285%#やっぱり背中がまた痛い・・・#%E:175%#<br />
なんなんだろぅ・・・なんなんだろぅ・・・。<br />
そう思い続けて、約2時間・・・ｗ<br />
ゲームしながら熱を計る(。-&omega;-)<br />
<font color="#0000ff" size="2">38.0℃<br />
</font>えぇ・・・#%E:194%#<br />
ゲームなんてやってる場合ぢゃないぢゃなぃｗ<br />
さっさと寝るのよ、ってｶﾝｼﾞで布団に逆戻り・・・；<br />
<br />
いつも思うんだけど、熱計った途端辛くなってくるのは、<br />
あたしだけなのだろぅか・・・#%E:285%#<br />
ものすごく、辛くなってきて体中痛くなってきて、<br />
すぐに旦那に#%E:213%#入れたの。<br />
「熱があるから、夜ご飯何か買ってきてね。」<br />
と・・・ｗ<br />
旦那、お昼に帰ってきた模様。<br />
だけど、あたしはそんな事知りもしなかったｗ<br />
まぁそれから地獄の始まりで・・・ｗ<br />
<br />
今日はもう[疲]ヽ【&acute;･&omega;･`；】ﾉ[労]なので、寝ますが・・・<br />
4/28更新ｗ]]>
    </description>
    <category>咲良のこと</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/%E5%92%B2%E8%89%AF%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%83%8C%E4%B8%AD%E3%81%8C%E7%97%9B%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 11:54:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ｽﾃｷ校長先生</title>
    <description>
    <![CDATA[実は今日というか今朝というか、長男・涼が熱を出して<br />
初めて中学校を休んだ・・・ｗ<br />
まだ１ヶ月もたっていないが、仕方がなぃ#%E:196%#<br />
熱が39.2℃あったんだもの・・・#%E:225%#<br />
まぁ彼は高熱をよく出すので、慌てて病院#%E:46%#とは思っていなかったのｗ<br />
<br />
あたしは涼を#%E:42%#に残し、会議室へ行った。<br />
まず過去の資料を探す・・・。<br />
<font color="#3366ff" size="3">試写会の資料があった！！<br />
</font>なになに・・・。<br />
<font color="#008080">映写機を貸し出す場合・・・120000円～。<br />
出張サポート付きで160000円～。<br />
但し、フィルムは別途、児童１人あたり400～600円負担。<br />
</font><br />
<font color="#3366ff" size="3">うちのＰＴＡにそんなお金はありません！！<br />
</font>再来年、大きな創立記念を控えているﾀﾒに、<br />
お金はなるべく置いておくように・・・と、教頭先生からも言われているのだーｗ<br />
<br />
職員室へ行き、「教頭先生～、お忙しいところ申し訳ありませんが、相談に乗って頂きたいです。」<br />
と話しを聞いてもらったのね。<br />
色んな案を考えたけれど、どれも実行不可能だということ。<br />
最後の手段で試写会にしようと思ったけれど、<br />
会議室に残っていた資料を見ると、ﾄﾝﾃﾞﾓﾅｸ高くて<br />
予算が間に合わないということ。<br />
あたし達では考えても行き詰ってばかりなので、<br />
どうしても教頭先生のお知恵を借りたいﾃﾞｽ！！<br />
と、持ち上げて（ぁ<br />
結局、教頭先生に講師の方を呼んでみる案とか色々聞いたのね。<br />
だけど、教頭先生曰く予算30000円で、言い方は悪いけれども<br />
ﾅｶﾅｶ人を惹きつけるようないい講師の方はいないらしい#%E:196%#<br />
え・・・、ぢゃぁどうすれば#%E:193%#という話しになり、<br />
まだ時間はあるから考えてみて。とｱｯｻﾘ振られたのだった#%E:391%#<br />
<br />
会議室に戻って、また振り出しに戻ったあたし達は、<br />
とにかくもぅ一度徹底的に資料を探そう#%E:186%#ってことになり<br />
ファイルを引っ張りだして漁っていたの(。-&omega;-)<br />
するとね、教頭先生がやってきて、<br />
「今ね、校長先生に少し話しをしてみたんだ。そしたら校長先生にお知り合いの方が、<br />
趣味でジャズをされているらしくてね、ﾓﾁﾛﾝ講演もされているそうなんだけれども、<br />
校長先生の顔を立てて、今回は30000円でうちに来てくれるように、<br />
話しつけてくれたんだよ。」<br />
「えぇ・・・#%E:194%#本当ですかっ#%E:285%#それはすごいっ。」<br />
「だからね、後でいいからそのジャズバンドをされている代表の方に、<br />
ご挨拶だけしておいて欲しいんだ。」<br />
「わかりましたっ#%E:175%#」<br />
てな具合で、ﾄﾝﾄﾝ拍子に話しが纏まっちゃって、一安心ｗ<br />
校長先生に相談に行ってくれた教頭先生にも<br />
感謝━━━(≧&forall;≦人)━━━感謝だけれども、<br />
校長先生が即決して下さって、とてもありがたかったです＾＾<br />
<br />
#%E:42%#に戻ると、涼の熱は少し下がっていて37.6℃になっていた。<br />
だから病院へは行かなかった。<br />
<br />
そして夜、懲りもせずにコンチェルトに行ったあたしは<br />
背中が痛いなぁ～って思いつつ寝たのだったｗ<br />]]>
    </description>
    <category>先生</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/%E5%85%88%E7%94%9F/%EF%BD%BD%EF%BE%83%EF%BD%B7%E6%A0%A1%E9%95%B7%E5%85%88%E7%94%9F</link>
    <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 11:02:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>コンチェルトゲート</title>
    <description>
    <![CDATA[知っている方もいると思いますが、<a href="http://www.hangame.co.jp/">ハンゲーム</a>から<br />
スクエアから配信されている「コンチェルトゲート」という<br />
ＭＭＯが４月２３日オープン&beta;開始となりましたｗ<br />
<br />
オープン&beta;開始に先駆けて、先行ダウンロードが２０日から開始され<br />
あたしも、ｲﾝｽｺだけは済ませてあったんだけれど、<br />
&beta;開始の２３日にＩＮすることが出来ずに#%E:196%#<br />
今日、少し時間があったのでやってみる事に・・・ｗ<br />
<br />
ﾜｸﾜｸﾄﾞｷﾄﾞｷ#%E:408%#<br />
<br />
ＴＶゲームでお馴染みのＦＦ等を手掛ける、大手企業がＭＭＯにやってきたぁ～と<br />
少し話題になっていたんだよね。<br />
あたしも、オンゲから身を引こうと思っていたんだけれど、<br />
やっぱりスクエアの魅力には負けちゃったんだよね～#%E:225%#<br />
シナリオ構成とか気になるじゃなぃ（ぁ<br />
単なる逃げ口上ﾃﾞｽｶﾞ(*&acute;&forall;｀*）<br />
<br />
それでね、今日やってみたら重いっていうか<br />
起動自体も遅くて画面と睨めっこ・・・とか、<br />
ＭＡＰ移動にﾒﾁｬｸﾁｬ時間は掛かるわ、<br />
時間かかるほうはいい方で、接続切れて落ちてＩＮし直そうとしたら、<br />
ＩＤorパスワードが違いますってエラー連発ｗ<br />
しかもＰＣのスペック十分足りているはずが、<br />
「容量が不十分です。」とエラーか何か知らないけれど、<br />
勝手に||☆｡:+再 走己 重力｡:+ﾟ☆||させられたり・・・ｗ<br />
こんなの序の口で、ＭＡＰ移動時に落ちて戻ってきたら<br />
データ巻き戻りは当たり前、落ちた場所にいなくてワープしている・・・。<br />
おまけに、アイテムが全部消えていたり・・・とか、<br />
もぅ最悪#%D:199%##%E:186%#<br />
まぁこんなのは、ヵヮ｡ﾟ+.(・&forall;・)ﾟ+.ﾟィィ!!ほうで#%E:196%#<br />
一番笑えたのが、もう一つキャラを作ってみようと思って、<br />
キャラ作成したら、作ったはずのキャラが消えていて<br />
何やら全然知らないキャラがスロットルにあるじゃなぃですかっ#%E:194%#<br />
え・・・#%E:285%#と思っていたら、勝手にその知らないキャラが<br />
起動しだして、「ログインゲート」に戻ってみても<br />
戻れないｗ戻れなくて別ＭＡＰに移動される・・・ｗ<br />
しかも作ったばっかりのキャラなら、レベル１のはずが<br />
レベル３という罠#%E:196%#<br />
なんだこれはぁぁぁぁぁぁｗ<br />
もぅ笑うしかなぃ状況で・・・ｗ<br />
ﾏｯﾀﾘやってみようかなって思ったけれど、<br />
重いわ、接続悪いわ、エラー連発だわ・・・で<br />
夜やってみようと思ってたら、<br />
メンテでしたっ#%E:185%#<br />
<br />
まぁ・・・メンテにならないほうがおかしいのだけれどｗ<br />
<br />
運営ｻﾝ、色々叩かれているとは思うけれど<br />
みんなそれだけ期待しているっていうことなので、<br />
頑張って復旧させてくださいｗ<br />
ﾏｯﾃﾏｽ（ここにｗ]]>
    </description>
    <category>ｵﾝﾗｲﾝｹﾞｰﾑ</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/%EF%BD%B5%EF%BE%9D%EF%BE%97%EF%BD%B2%EF%BE%9D%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%B0%EF%BE%91/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88</link>
    <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 13:37:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>行き詰った計画</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日も朝早くから、会議室に篭って・・・（ぁ<br />
<br />
運営委員会の日程が決まって、運営委員会で使う資料に、<br />
配布物の作成・コピーに終われ、尚且つPTA役員メンバーを<br />
保護者にお知らせするプリント・・・。<br />
連絡網・・・。<br />
さらに、新年度が始まりセキュリティ関係も新規・更新で<br />
新たにＭＡＰ配布など・・・。<br />
<br />
ﾄﾞﾀﾊﾞﾀﾄﾞﾀﾊﾞﾀ・・・#%E:198%#<br />
<br />
と、雑用をこなしていき、ﾄﾞﾀﾊﾞﾀしていたせいもあってか<br />
ﾁｪｯｸ漏れ・・・があったんですね#%E:196%#<br />
本部の会計、江湖ｻﾝの名前が間違っていたのを、<br />
ﾀﾞﾚも気が付かず、印刷して教頭先生に預けた後に<br />
ﾏﾁｶﾞｲに気が付いて、教頭先生に報告・・・#%E:225%#<br />
「僕もよくあることですから、子供達に配る前に気が付いてよかったです。<br />
３年生以上は修正させれますが、１，２年生は漢字が難しいので<br />
１、２年生の分だけ印刷しなおしてｸﾀﾞｻｲ。」<br />
と、えらく#%E:285%#優しく言ってくれたｗ<br />
「これからは気をつけます#%E:196%#」と、平謝りしながら退出#%E:198%#<br />
ﾀﾞｯｼｭして会議室に戻り、みんなで手分けして<br />
また作業を進める・・・。<br />
<br />
とんでもなく忙しかったけれど、みんなで手分けして頑張ったからかな、<br />
ミスも誤字だけで済んだし、&epsilon;=&Sigma;(￣ )ホッとしていた。<br />
<br />
そして、運営委員会の議題として取り上げられている、<br />
日曜参観の３、４時間目をつかった親と子のイベントを考えなくてはいけなくて、<br />
そのテーマに頭を悩ます#%E:225%#<br />
・セキュリティ会社の人を呼んで講演をしていただく。<br />
（２時間も退屈だろうということで、却下・・・）<br />
・プールが始まる前なので、救命救急の指導をしていただく。<br />
（電話で問い合わせしてみたけれど、人数が多すぎると断られる・・・）<br />
・親と子のドッジボール大会か、鬼ごっこ。<br />
（梅雨時期なので、雨が降ったら体育館でﾄﾞｯｼﾞﾎﾞｰﾙは時間的に厳しくなる・・・）<br />
<br />
<font color="#3366ff" size="4">ぢゃぁぢゃぁ・・・何にするのだっ！！<br />
</font><br />
ってｶﾝｼﾞで遅々として、意見がまとまらないｗ<br />
最終的に、映画の試写会#%E:285%#が簡単でいいんじゃなぃかって、意見が纏まったけれど、<br />
ジャンルを何にするのだっ・・・ｗ<br />
<br />
あたしもみんなも、頭の中いっぱぃいっぱぃで#%E:196%#<br />
仕方なく教頭先生に、水曜日に相談しに行くことに・・・ｗ<br />
どれだけ学校に行けばいいんだっ#%E:175%#</p>]]>
    </description>
    <category>PTAな話し</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/pta%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/%E8%A1%8C%E3%81%8D%E8%A9%B0%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%A8%88%E7%94%BB</link>
    <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 13:24:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ptawar.blog.shinobi.jp://entry/49</guid>
  </item>
    <item>
    <title>新旧会長会</title>
    <description>
    <![CDATA[１５：００～会長会の引継ぎがあったｗ<br />
<br />
全く初めての世界の事で、忘れ物はなぃか・・・とか、<br />
#%E:42%#にいる間中、そわそわ落ち着かなかった・・・。<br />
<br />
「会長会」だから・・・と思って、ｷﾁﾝとした格好をしていったのだけれど、<br />
乃ｻﾝはジーパンだった#%E:196%#<br />
こんなものなのか・・・と、リラックスしたけれど、<br />
いくつかの議題があがった後、その議題に対しての討論を引き継ぎがあったの。<br />
だけど、その議題自体が何のことを言っているのか<br />
さぁ～っぱりわからなくて#%E:225%#<br />
少し不安気味のあたし(。-&omega;-)<br />
<br />
それに追い討ちをかけるように、来月ある区P連合会の<br />
また総会があって、その読みあわせがあったのだ。<br />
今年、会計行になっているうちの小学校が、<br />
総会の予算案を提示しなくてはならない・・・#%E:196%#<br />
予算案といっても、予め組まれている予算を発表していくだけのものなんだけれど、<br />
額が大きすぎて、正直振り仮名を打たなければ、<br />
読み間違えそうになったり・・・。<br />
支出がいえなかったり・・・#%E:175%#<br />
<font color="#3366ff" size="3">ししゅつ<br />
</font><font color="#0000ff" size="4">ししゅつ<br />
</font>と、３回も言ってしまった(;&acute;･&omega;･`A``<br />
<br />
区P連合会の総会は、<font color="#008080">支出</font>さぇ気をつければ大丈夫そぅｗ<br />
・・・多分（ぁ<br />
<br />
そして無事会長会も終わり、<br />
乃ｻﾝを#%E:35%##%E:198%#に乗せて帰らないといけなかったあたしは、<br />
乃ｻﾝの用事が終わるまでぼんやり待っていたの。<br />
来月の会長会は大変そうだぁ・・・。<br />
意味わからなかったら聞かなきゃ#%E:196%#<br />
とか、色々考えながらｗ<br />
そしたら、あたしと同じように選挙に選ばれたという<br />
今年初めて会長になった、別の学校の会長ｻﾝが話しかけてきてくれて、<br />
お友達になったの#%E:167%#<br />
「今日の議題の意味わかりましたか#%E:285%#」って不安そうに聞いたら、<br />
「私全然わかりませんでした。」という返事ｗ<br />
ぁ～よかったｗ仲間(*･&forall;･)つ&sub;(･&forall;･*)仲間がいたーｗ<br />
って正直思っちゃったよ#%E:223%#<br />
<br />
だけど、新しくスタート切るのが自分だけじゃないってことがわかっただけでも、<br />
頑張れる気がしてきたの。<br />
みんな同じｗれだけのそ理由で。]]>
    </description>
    <category>PTAな話し</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/pta%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/%E6%96%B0%E6%97%A7%E4%BC%9A%E9%95%B7%E4%BC%9A</link>
    <pubDate>Sun, 22 Apr 2007 12:13:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>名義変更</title>
    <description>
    <![CDATA[会長となったあたしは、前会長・乃ｻﾝから<br />
PTAの会費などが預金されている、通帳の名義変更に行かなくては<br />
いけなかった。<br />
前会計と現会計も一緒に銀行へ行く・・・ということで、<br />
４人でぞろぞろと銀行へ行く・・・。<br />
<br />
あたしはまだ昨日の乃ｻﾝから言われたことを、引きずっていた#%E:196%#<br />
名義変更の変更待ちに、４０分ほど掛かると言われ<br />
４人で喫茶店で#%E:58%#を飲んでいた。<br />
そこに会議室で雑用をしていた、副会長の美千ﾁｬﾝも加わり<br />
乃ｻﾝを中心に色んな話しをしていたけれど、<br />
あたしは会話に中には入れなかった。<br />
というより、拒否反応#%E:285%#ってｶﾝｼﾞで、もぅ好きに話してて・・・。<br />
と放置状態。<br />
勢いに乗った乃ｻﾝは、「歌ｻﾝは顧問としていたけど、<br />
事情も流れも何にも知らないし、言ってなかったのもあったけど、<br />
歌ｻﾝは何もしてないよ。顧問って名前だけ。」<br />
と、ヒートアップ#%E:187%#<br />
みんながいる前で、そんな話しをするかっ#%E:186%#って思ったけれど、<br />
スルーした・・・ｗ<br />
乃ｻﾝは再び「歌ｻﾝなんて、居ても居なくても同じ。」とまで言い出した。<br />
さすがにﾌﾟﾁｯ#%E:185%#ときて、一言言ってやろうかなって思ったけれど、<br />
前会計さんが、「そんなことないよ～。歌ｻﾝは色々頑張ってくれたし、<br />
これからも頼りなね～。」<br />
と、フォロー入れてくれたｗ<br />
<br />
あたしは前会計さんに感激し、自分が言ったことではないけれど、<br />
少し気分がよくなった。<br />
言いたい放題の乃ｻﾝの口が止まったのだ。<br />
ありがとぅと、素で言いそうになったよ。<br />
<br />
銀行に戻り、名義変更を終えて、あたしたち本部３人は学校に戻ろうとしたら<br />
乃ｻﾝと前会計ｻﾝは着いてきた#%E:196%#<br />
何で着いてくるんだろうって、心の中で呟いていたさっｗ<br />
何でもいいけれど、またﾌﾞﾂﾌﾞﾂと始まるのだけは・・・ｺﾞﾒﾝってｶﾝｼﾞ#%E:440%#<br />
会議室に入れば、なんだかんだと乃ｻﾝは言っていたけれど、<br />
あたしはひたすら無視したょｗ<br />
はぁ～、人間的に小さいあたしだな・・・。]]>
    </description>
    <category>PTAな話し</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/pta%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/%E5%90%8D%E7%BE%A9%E5%A4%89%E6%9B%B4</link>
    <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 08:28:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>総会</title>
    <description>
    <![CDATA[なんだかんだとあったけれど、今日ようやく総会ﾃﾞｽ(*&acute;&forall;｀*）<br />
<br />
待ちに待った・・・訳ではないけれど、できれば今も会長職から<br />
降りたいと思っているけれど、中途半端な立場ではなくなるので<br />
総会でｽｯｷﾘさせたかった・・・が本音かな#%E:196%#<br />
総会が終わって承認されれば、もう逃げることはできなくなっちゃぅしｗ<br />
<br />
だけど、総会の前に授業参観があって、その授業参観前に<br />
あたし達は読み合わせの練習をするのに、また会議室に集まっていた#%E:225%#<br />
あたしが率いる本部メンバーは、集まっているのに<br />
乃ｻﾝ本部は時間になってもこない・・・。<br />
読み合わせ練習をするのに、１３：３０集合だったのが<br />
乃ｻﾝ達がやってきたのは、１４：００過ぎていた・・・。<br />
どうやら、新役員の部長・副部長を決めるのに<br />
ﾄﾗﾌﾞﾙがあった模様・・・#%E:432%#<br />
結局通しで読み合わせする時間がなくなり、これで大丈夫なのかと<br />
あたしが率いるメンバーは不安でたまらないｗ<br />
しかも、読み合わせの練習が終わった頃には、授業も殆ど終わっていて<br />
末っ子の希はせめて、覗いてみたぃと思っていたけれど<br />
見るヒマがなかった・・・#%E:175%#<br />
なんだかんだで、総会会場ｾｯﾃｨﾝｸﾞの時間になり会場へ向おうとすると<br />
乃ｻﾝに呼び止められた。<br />
「ちょっといい#%E:285%#」<br />
「なんでしょう#%E:285%#」<br />
「外で話ししよう。」と言って学校から出る。<br />
「これからのことだけど・・・。」<br />
「はい。」<br />
「咲良ｻﾝはね、丁寧な言葉で話しをしていても、言葉の端はしに棘があるっていうか<br />
きついｶﾝｼﾞがあるから、これからとても大変だと思うのね。」<br />
「えと～・・・、棘があるって、こうやって普通に喋っててもってことですか#%E:285%#」<br />
「うん。私はそんなことなかったけれど、にじみ出てくるものがあるっていうのか、<br />
そんな感じで敵は多いと思う。」<br />
「はぁ・・・。」<br />
「地域に方々にも、私は可愛がってもらっていたけど、咲良ｻﾝは・・・。」<br />
「え・・・。あたしそんなにきつくｶﾝｼﾞます#%E:285%#何か、あたしは嫌われているって言われてる気がするんですけど・・・。」<br />
「少なくとも、周りの人に好かれてはいないと思うのね。私も周りから色々なことを聞いたしね。」<br />
「え・・・。そんなにあたしって嫌われているって・・・。」<br />
「だから、前にも言ったかもしれないけど、地域の方を敵に回すと、大変な事になっちゃうから、その辺が上手くやっていけるのかなって思うのね。」<br />
「はぁ・・・。」<br />
「それに教頭にも、私は個人的に仲良くさせてもらっているっていうのもあるけど、咲良さんの性格上、私が教頭との間に入らないといけなくなるだろうなって思ってる。というか、教頭との間には入るつもりではいるけどね。」<br />
「え・・・。それってあたしでは教頭先生とは、上手くやっていけないってことですか#%E:285%#」<br />
「そうは言ってないけど、咲良ｻﾝのその性格がね・・・。結構回りの人言ってるよ。咲良ｻﾝは性格がきつい・・・とか、言い方に棘があるって・・・。」<br />
「・・・。」<br />
「私の言いたい事は、これからめちゃくちゃ大変になるだろうなぁって事なのよ。それと・・・。」<br />
「はい。」<br />
「顧問の歌ｻﾝは、あくまでも顧問なんだから、本部と顧問にある意味線を引いて接するっていうか、顧問は意見できる立場ではないんだから、顧問をｱﾃにするなっていうこと。」<br />
「それって意味がわかりませんが・・・。」<br />
「だから、顧問というのは聞かれたことに対して、答えるのが義務で本部の運営に口出しはできないの。だから歌ｻﾝを頼っても歌ｻﾝは何もできないってわけ。」<br />
「はぁ・・・。」<br />
「咲良ｻﾝはえらく、歌ｻﾝを頼っているｶﾝｼﾞだけど、歌ｻﾝは何もできない。それだけは覚えてて。」<br />
「はぁ・・・。」<br />
「それにしても、これから大変だろうね～。どんな風に大変になっていくことやら。みんな大変だね。」<br />
「・・・。」<br />
<br />
あたしは乃ｻﾝにとどめのように、#%E:189%##%E:189%##%E:189%##%E:189%##%E:189%##%E:189%##%E:189%##%E:175%#<br />
凹まされた・・・。<br />
気にしないように、気にしないとうに・・・と平静を装って総会に臨んだけれど、<br />
あたしはどこかうわの空で、頭も働かなかった#%E:196%#<br />
総会の間中。ﾓﾝﾓﾝとさっき言われたことを考えていたけれど、<br />
結論として「咲良には会長はできない」と断言されたようにしか取れなくて、<br />
あたしが会長でいるがために、他のメンバーに迷惑を掛けるって言われた気がしてならなかった。<br />
しかも、歌ｻﾝは蚊帳の外って・・・。<br />
<br />
やっぱおかしい・・・。<br />
<br />
これから未知の世界で頑張ろうって思っている人に対して、<br />
凹ませて凹ませてって、おかしいと思う。<br />
それが叱咤激励ならいいの。<br />
これから色々なことがあるかもしれないけれど、みんなで乗り切ってね。応援するよ#%E:194%#<br />
とか・・・。<br />
それはあたしの甘えなのかな・・・。<br />
あたしってそこまで、人に嫌われているって・・・。<br />
乃ｻﾝが知っていても、言わないで欲しかった・・・。<br />
なんだか、あたしとんでもないこと引き受けちゃった気がする・・・。<br />
また凹みだしたよ・・・。<br />
１年長そうだなぁ・・・。<br />
あたしで会長できる#%E:285%#<br />
みんなに迷惑掛け捲って、地域の人にも煙たがられて・・・。<br />
やっていけるのだろぅか・・・。<br />
<br />
総会後、また会議室に残り雑用をこなしていると<br />
１９時過ぎだった。慌てて帰る準備をする。<br />
<br />
学校を出て、一人歩いていると、胃がｷﾘｷﾘと痛み出した・・・。<br />
帰っても痛みはとれず、結局ご飯は食べれなかった・・・。]]>
    </description>
    <category>PTAな話し</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/pta%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/%E7%B7%8F%E4%BC%9A</link>
    <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 07:56:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>不信感</title>
    <description>
    <![CDATA[朝、歌ｻﾝから#%E:213%#がきた。<br />
「私１人で顧問する自信がなくなってきた。ごめんね。<br />
もしよかったら乃ｻﾝも顧問に入れてもらえないかな？」<br />
という内容だった・・・#%E:196%#<br />
あたしは直ぐに、歌ｻﾝに#%E:86%#した。<br />
「えと、何かあったのかな#%E:285%#」<br />
「・・・ごめんね。これは私のわがままなのかもしれない。」<br />
「それじゃぁわかんないょ。何かあるんだったら、どんな些細なことでも話ししようねって、約束したじゃん。」<br />
「それはわかってる・・・。」<br />
「どうして#%E:285%#何があったの#%E:285%#・・・そんなに言いにくい事#%E:285%#」<br />
「・・・実はさぁ、乃ｻﾝから電話があって、昨日の役員選出の時、咲良ﾁｬﾝが司会したクラスに乃ｻﾝの知り合いがいたらしいんだけれど、咲良ﾁｬﾝ、その司会の時に『妊婦さんは役員選出から省きます。』って言ったの#%E:285%#」<br />
「え・・・#%E:285%#省くっていうか、一応家庭の事情とか色々保護者に聞いてみて、妊婦さん２人、中学校で役員している人が１人、上のお子さんで役員されている方が１人、仕事がどうしても忙しくて１年間はPTAに貢献できませんっていう方が１人いたから、その人達の名前と事情を話して、～こういう事情があるそうなので、役員選出から外させてもらってもよろしいですか#%E:285%#って聞いたと思う。」<br />
「ん～・・・、乃ｻﾝが言うには、咲良ﾁｬﾝが回りに意見を求めずに、妊婦さんは自動的に外れるような言い方をしていたって言うのょ。」<br />
「・・・１００％自信あるわけじゃないけれど、あたし４年生のクラスの選出に、どうやって司会するのか見たくて美千ﾁｬﾝの司会を見てたのね。で、たまたま４年生のクラスにも妊婦さんがいて、美千ﾁｬﾝが周りの保護者に同意を求めていたから、同じようにあたしも回りを見渡してよろしいですか#%E:285%#って声を掛けたと思う。」<br />
「私はてっきり、咲良ﾁｬﾝが独断で決めたように発言したって思ったから、というか、乃ｻﾝがそんな風に言うし、それに乃ｻﾝは咲良ﾁｬﾝのことを、何でもいつでも自分勝手な子だって言うから、正直私１人で顧問できるかなって不安になって・・・。」<br />
「えぇ・・・。ひどぃ・・・。」<br />
「疑ってごめん。」<br />
「どうしてあたしがそんな風に言われなきゃいけないの#%E:285%#」<br />
「・・・わからないよ。」<br />
「ひどい・・・。」<br />
「私何が何なのか、訳わからなくなってきた・・・。」<br />
「歌ｻﾝ、あたしみんなに同意を求めるように、ちゃんと発言したか１００％自信あるわけじゃないから、確認とっていい#%E:285%#一緒に司会した植ｻﾝと、１年３組に知り合いがいるから。」<br />
「わかった。」<br />
<br />
「もしもし、植ｻﾝ#%E:285%#」<br />
「どうしましたぁ～#%E:285%#」<br />
「昨日の司会の事でちょっと聞きたいことがあるの。」<br />
「はいはい。」<br />
「選出のくじ引きする前のことなんだけれど、妊婦さんとか上のお子さんで役員とかされてた方がいたでしょ#%E:285%#」<br />
「はい。」<br />
「その時に、事情のある方は説明をして、選出から外させてもらったけれど、あたしね周りの保護者に同意求めてたか覚えているかな#%E:285%#」<br />
「あ～あの時ですね。覚えていますよ。咲良ｻﾝが『よろしぃでしょうか～#%E:285%#』って問いかけて、頷いている人もいたし拍手している人もいましたよ。」<br />
「そう・・・。ありがとぅ。」<br />
「どうかされましたか#%E:285%#」<br />
「ううん、個人的に気になっただけだから。気にしないで～。忙しい時間にありがとぅ。」<br />
<br />
「もしもし～、理子ﾏﾏ#%E:285%#」<br />
「おぉ～。どうしたぁ～#%E:285%#」<br />
「んとね～、ちょこっと聞きたいんだけど～・・・。」<br />
と言って植ｻﾝに聞いたことと同じことを聞いたｗ<br />
理子ﾏﾏも、植ｻﾝと同じように<br />
「ちゃんと聞いてたよぅ。私それ聞いて、咲良頑張ってみんなを纏めてるなぁって関心してたんだから。」<br />
と答えてくれた。<br />
「理子ﾏﾏ、忙しいのにごめんね。」<br />
「っていうか、何かあったんじゃないの#%E:285%#」<br />
「ううん。何でもないよ～。」<br />
「嘘っぽぃ～。凹んでる声になってるよ。」<br />
「・・・。」<br />
「何かあったなら、話し聞くよ#%E:285%#」<br />
「今は言えないや～・・・。」<br />
「うだうだ言う奴がいたら、私も一緒に行ってあげるよ#%E:285%#」<br />
「ありがとぅ・・・#%E:197%#」<br />
<br />
「もしもし、歌ｻﾝ。お待たせ。」<br />
「ううん、ごめんね。」<br />
「いいの。それより今ね確認したの。２人とも覚えててくれてたみたいで、やっぱりちゃんと同意を求めるように周りに話してたって言ってた。だけど、もし歌ｻﾝがその事であたしに不安を感じてるなら、直接その人達に聞いてみて欲しい。自分で自分の擁護してるって思われたくないから・・・。」<br />
「そんなことないよ。私ね、咲良ﾁｬﾝと電話切った後にやっぱりおかしいな～って思って。色々考えてたのよ。どう考えても乃ｻﾝが最近おかしいなって・・・。」<br />
「おかしいとは・・・#%E:285%#」<br />
「乃ｻﾝは歌ｻﾝだけだったら、顧問やっても役に立たないよって言ってきたり、咲良ﾁｬﾝを陥れるって言い方は悪いけど、そんなような言い方しかしなかったり・・・。」<br />
「・・・。」<br />
「私さぁ、乃ｻﾝにはっきり歌ｻﾝだったら顧問の役に立たないって言われた時、ｼｮｯｸだったんだよね・・・。」<br />
「いぁ・・・、そりゃそうでしょう・・・。どうしてそんな事言うのかなぁ。まだ何も始まってないじゃん。」<br />
「だよね～。」<br />
「こんな事いいたくないけれど、ごめん、先に言っておくね。悪口になるけれど、乃ｻﾝが一体何したいのかわからない。歌ｻﾝはさっき、顧問に乃ｻﾝも入れて欲しいって言ったけれど、正直乃ｻﾝは入れたくないし、他のメンバーにも顧問に乃ｻﾝを増やします。なんて言えない。」<br />
「いゃ・・・。私も確信した。乃ｻﾝは顧問にいれなくていい。さっき悩んで迷って、『乃ｻﾝを顧問に・・・。』って言ったけど、撤回するわ。」<br />
「そうしてもらえるなら、ありがたい。乃ｻﾝをいれたらｸﾞﾁｬｸﾞﾁｬになりそう・・・。」<br />
「私もそう思う。それに乃ｻﾝは顧問に残りたいっていうのがみえみえ・・・。」<br />
「やっぱりそれ思ってた#%E:285%#」<br />
「うんうん。実際私に顧問に残りたいって言ったし・・・。」<br />
「・・・。」<br />
「何をどうしたいのかな。」<br />
「わからないけれど、乃ｻﾝに引っ掻き回されてる気がする・・・。」<br />
「・・・。」<br />
「歌ｻﾝ、確認なんだけれど、どうしても乃ｻﾝも顧問にって気持ちがあるなら、言ってほしい。あたしも前向きに考えるから・・・。」<br />
「ううん、本当に大丈夫。私でどこまでみんなをサポートできるかわからないけど、みんなで力を合わせたらやっていけそうだし、私も乃ｻﾝが顧問に入るのはちょっと・・・って思った。」<br />
「無理してない#%E:285%#」<br />
「全然#%E:194%#」<br />
「ならいいけれど・・・。」<br />
「みんなでさぁ、色んなことあるかもしれないけど、乗り切っていこうよ。」<br />
「・・・うん、そうだね。」<br />
<br />
と言って歌ｻﾝとの#%E:86%#を切った。<br />
乃ｻﾝ・・・、本部に残りたくてこんな訳のわからないことをしているんですか#%E:285%#<br />
やり方卑怯だと思いませんか#%E:285%#<br />
本部に残りたいなら残りたいと、ﾅｾﾞ自分から言えないんですか・・・。<br />
実際に司会でのこと、乃ｻﾝに伝えたって人は、きちんと聞こえていなかったのかもしれないけれど、<br />
あたしに言いたいことがあるんだったら、歌ｻﾝを通さずに<br />
直接言いにきたらいいじゃない。<br />
そんな回りくどい事をしても、いい事なんてあるわけないの、<br />
わからないの・・・#%E:285%#<br />
淋しい人ね・・・ｗ]]>
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    <category>咲良のこと</category>
    <link>https://ptawar.blog.shinobi.jp/%E5%92%B2%E8%89%AF%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/%E4%B8%8D%E4%BF%A1%E6%84%9F</link>
    <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 14:48:21 GMT</pubDate>
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